A971


東京都港区赤坂9-7-2 東京ミッドタウンイースト 1F&2F http://www.a971.com/
by a971
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

【2/21SUN】A971 MUSIC LOUNGE@TOKYO MIDTOWN





平日とは違った街並みの日曜日の六本木で開催する「MUSIC LOUNGE」。
家族と、子供と、仲間と・・・心地よい音楽を聴きながら、食事をし、語らい、笑い・・・
そして、「大人にはしゃぐ!!」
当日はLIVE&DJでLOUNGE MUSIC漬けです。

そんなイベントです。

当日は「Think Global Respect Local 」をテーマにしたお食事を
いつも通りアラカルトで楽しめます。


■2月21日(日)
■17:00 OPEN
■ENT:FREE
■A971 2F


【LIVE】
<double drible(ダブルドリブル)>
…スガヤケイとアンドウマユコによるキーボードユニット。
2人で1台ないし2台の鍵盤楽器を使い、即興演奏を取り混ぜながら音楽を生み出す

これまでNPO主催セプテンバーコンサート等にてライブを行ってきた。
今年で結成5年を迎えるダブルドリブルのパフォーマンス、乞うご期待!
official site: http://mashroomlady.music-tbox.com/music.html

<松枝 恭子>歌い手、作詞・作曲 者
バンドのボーカリストとして、京都の老舗ライブハウスを初舞台に、 大阪・京都・奈良のライブハウス、CAFE を中心にライブ活動を開始。
その後、メンバー脱退によるバンド休止を機にソロ活動を始める。
スカパー!音楽チャンネルの番組内で、マンスリーアーティストとして取り上げられるなど、精力的に活動を行っていたが、
知人に東京での活動を勧められたのをきっかけに東京に移住し、本格的に活動を再開。
アコースティックライブを中心とした活動を行う中、
2006年3月、初版はすぐに完売となった本人初となるミニアルバム「tranquilizer」を全国HMV、TOWER RECORDS、amazon 他よりリリース。
それ以降、シンガーとしての活動や、他アーティストへの楽曲提供なども行うようになり、
2008年3月・8月に、Imperial recordsより発売のコンピレーションカバーアルバムにVocalとして参加。
2009年には、ESS PIUのTVCMソングにもVocalとして参加している。
"聴くと癒される"と定評のある独特な空気感のある声で、現在、様々な場に活動を広げている。
http://kyotokyo333.com/


<the service counter>
各のフィールドで別々に活動していたユウスケとセンゴクが縁あって、初リハ後即日結成。Viva電脳世界! 08/1:マイペースな活動の中で、徐々に貯まってきた曲を本格レコーディング開始。ただ会話の8割がギャグ大会の為、長期戦に。 08/6:週1でインターネットラジオ開始。地道なプロモーション活動を…と思いきや、ゆるめのアホなトーク番組。 08/8:初のオリジナル曲“time lag”がユウスケの地元山形の花火大会のテーマソングに採用される。 08/10:町田の街の春夏秋冬を感じながら、センゴクのメタル洗脳に耐えつつ全8曲レコーディング終了。
http://www.myspace.com/theservicecounter

<Ringo*G>
1999年結成。武蔵野美術大学出身。それぞれ異なるジャンルのクリエイター4人
で、
楽曲からグラフィック、映像、イベントのオーガナイズまで一貫したクリエイテ
ィブ活動を行っている。
www.ringo-g.com


<milk>
Vocal EmiとGuitar Tokuji.a.k.a.opmのUnit。
セカンドアルバム【36℃】はLoft機関誌「Rooftop」
とレコーディングスタジオ「LedaのHP」にて取り上げられ、
翌年にはTV神奈川「みんなの出るテレビ」に出演、Live映像
&インタビューがOn Air、TV埼玉「おーでぃえんす
V」にも出演する。同時期、【36℃】よりタイトル曲36℃が
レディオ湘南【NINJA】にて放送。
Livehouseに留まらず、クラブシーンにも進出。
音楽扇子への参加を皮切りに数多くのイベントでパフォーマンスを披露。
core 、club asiaへの出演等、渋谷を中心としたクラブシーンの中
で数多くのメジャーアティストと共演を果たし、
独自の空気感を持つLIVEを展開している。



【DJ】

Takeru John Otoguro (Tachytelic / BASS-MENT)

日本、イギリス、タイ人の血を引きパリに生まれ、5歳から日本へ。 2003年より、DJ/オーガナイザーとして国内のNu Jazz / Crossoverシーンを中心に活躍。Kyoto Jazz Massiveの沖野修也主催のイベント"Tokyo Jazz Meeting"やJazzanova "...Mixing"リリースツアーのフロントアクトを務める。Break Beatsを主軸にHouse, Techno, Electro, Hip Hop, D'n'B等、ジャンル不問の自在なスタイルで様々なパーティーに参加。オーガナイザーとしては2006~09年に青山LOOPにて“新しい世代が築く現在進行形のJAZZシーン”をコンセプトにした"absolute!!"を主宰し、Spiritual South、Simbadの初来日ツアーを企画、他にも様々な新世代の才能を積極的に紹介、また海外レーベルよりイベント名を冠したコンピレーションをリリースする。その後もPUMA presents "redbook"のブッキングに携わり、Karizma, Elektrons, Sinden等注目のアクトをいち早く日本に紹介。現在は代官山AIRにてm- o☆Taku Takahashi主催の"Tachytelic"、青山LOOPで"absolute!!"の後枠となる新イベント"BASS-MENT"のレジデント DJを務め、海外DJの招聘やライター業等、その活動を多岐に広げている。現行シーンにおいて、ジャンルの枠にとらわれないDJとして更なる活躍が期待されている。

Junya Shimizu (InfinitySense)

[Japanese]
CMプロデューサーの父と元ピアノ教師の母のもとに育ち、芸術的環境に恵まれDJと写真を始める。
DJスタイルは、良質な音楽を元に、HOUSEを主軸としつつも、JAZZ , LATIN , BRASIL , SOUL , FUNK , TECHNO , ELECTRO , DRUM’N’BASS , HIP-HOP , R&B等の要素を取り入れ、固定概念に囚われる事の無い自由でHAPPYなCROSSOVER空間を創り出す。
現在、都内の様々なパーティーでDJをこなし、Karizma , Simbad , Sinden , N.A.S.A. , Trus'me , Domu , Peter Kruder , Ben Westbeech, Jazzamar , Ge-ology , Emancipator , Wolfgang Gartner , Zero dB , Simon S , DJ Greymatter , Amar Patel , 沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE) , 大沢伸一 , 田中知之(Fantastic Plastic Machine) , ☆Taku Takahashi(m-flo) , 松浦俊夫 , 小林径 , Jazztronik , M-Swift , 福富幸宏 , FOOG , 佐藤強志 , 瀧澤賢太郎 , DAISHI DANCE , 社長(SOIL&'PIMP'SESSIONS) , Takahiro“Matzz”Matsuoka(quasimode) , 井上薫 , TOSHIYUKI GOTO , LAVA , Mitomi Tokoto , MAKAI , Akakage , Kay Suzukiなど、若手ながらにして国内外共に多彩な共演陣を誇る。
2008年7月には、Karizma Japan TourでKarizmaのフロントアクトを務めた。
また2008年12月には、Sinden Japan TourでSindenとの共演も果たした。
更には2009年5月に、N.A.S.A. “The Spirit Of Apollo” TourでN.A.S.A. との共演も果たす。
2009年7月には、Karizma Japan TourでKarizmaと2年連続の共演も果たした。
日本人DJでは唯一、Karizmaより賞賛の声も貰っている。
そして、オーガナイザーとしても、自身のプロジェクト兼パーティー「InfinitySense」をプロデュースし、東京の夜を精力的に盛り上げている。
現在、レーベル設立や楽曲製作等を精力的に行いながら、次世代の新しいクラブシーンを常にリードし続けている。









【Organized by Naohiro Seno】
都内のクラブやLIVEハウスでイベントオーガナイザーを行ってきた。
<時にDJも行う>
数々の有名DJやアーティストを招聘してきた。
イベントに来てもらった人に、「今日は楽しかった!ありがとう♪」
と帰り際、言ってもらうのが何よりも嬉しい「音楽と職人を愛する男」である




[PR]
by a971 | 2010-02-04 17:06 | EVENT